★ サイズ:全長 約100cm(麻房含む)
★ 珠: ブラジル産 天然水晶
16mm 2個(ゴールド麻の葉刻印:右らせん、シルバー麻の葉刻印:左らせん 各1個)
6mm 20個(右らせん、左らせん 各10個)
10mm 108個(右らせん、左らせん 各54個)
赤瑪瑙 6mm 2個
★ 房: とちぎしろ 栃木産
★ 紐:栃木産精麻50% 絹50%
★ 日本製
★ 専用麻念珠袋付き
★ K C JONES オリジナル ★
K C JONESでは武田信玄の念珠からインスピレーションを得てオリジナルの念珠を作り上げました。
写真の桐箱は別売となります。
★ 桐箱はこちら ★
中紐と房は、栃木産の大麻の栃木しろを使っています。
大麻は縄文時代より人々の生活のあらゆる面で使われ親しまれてきました。
その浄化力は大変素晴らしく水晶と組み合わせることで、相乗効果は倍増します。
このオリジナル麻房念珠は水晶の左右のらせんも分けて繋いであります。
108個の10�仄遒髻ず犬蕕擦�54個、右らせん54個を
それぞれの親珠の両側に27個づつ繋いであります。
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右らせんの親珠には金の麻の葉模様の彫刻 (陽)
左らせんの親珠には銀の麻の葉模様の彫刻 (陰)
を入れてあります。
左手の中指に金の親珠をかけ、右手の中指に銀の親珠をかけて手を合わせると、
中心にインフィニティーが出来ます。
そのポイントがゼロポイントになります。
念珠は何千年も前から、世界中の人々に親しまれてきました。
インドや中国はもとより、西洋ではロザリオとして、長い歴史が有り居ます。
中世の甲府では戦国武将の武田信玄も愛用していました。
その武田信玄の所有していた甲府産の水晶を磨いて作った念珠がお寺に保存されています。
武田信玄は大変信仰深い武将で戦いの時や神仏に祈るときにその念珠を使っていました。
戦国時代最強と言われたその強さは、水晶の力を使っていたのかも知れません。
▶水晶のらせんについて詳しくは
こちらをご覧ください。
▶麻房念珠の基本の持ち方
金の麻柄の刻印がある玉(右らせん)を左手の中指にかけます。左手は下向きです。
銀の麻柄の刻印がある玉(左らせん)を右手の中指にかけます。右手は上向きです。
念珠をピンと張ります。
そのまま両手を合わせます。この時、念珠はインフィニティの形になります。
完成形です。
この他にもいろいろな形でお持ちいただけます。
念珠の持ち方によっても、エネルギーが微妙に変化するかもしれません。
ご自身に合った持ち方を探してみて下さい。
らせんの注意点
基本的には右らせんを左に、左らせんを右に
着けることをお勧めしていますが
反対につける方が心地よい場合は、
ご自身の感覚で臨機応変に楽しんでいただいて問題ありません。
夏至や春分の日など、
エネルギーが極まりやすい時期に
使用していて違和感を感じた場合には
一度左右反対に試してみて下さい。
エネルギーが極まり、一時的にご自身の左右の極性が反転している可能性がある場合
こうすることによって、エネルギーが解放され、楽になることがあります。
オーナーの体験談はこちら。