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 1339

麻房念珠(右らせん・左らせん)

販売価格 118,800円(本体108,000円、税10,800円)
型番 1339

購入数:

麻房念珠(右らせん・左らせん)

★ サイズ:全長 約100cm(麻房含む)
★ 珠: 天然水晶 
16mm 2個(ゴールド麻の葉刻印:右らせん、シルバー麻の葉刻印:左らせん 各1個) 
6mm 20個(右らせん、左らせん 各10個)
10mm 108個(右らせん、左らせん 各54個)
赤瑪瑙 6mm 2個

★ 房: とちぎしろ 栃木産
★ 紐:栃木産精麻
★ 日本製 
★ 専用麻念珠袋付き
★ K C JONES オリジナル ★


麻房念珠

K C JONESでは武田信玄の念珠からインスピレーションを得てオリジナルの念珠を作り上げました。

中紐と房は、栃木産の大麻の栃木しろを使っています。
大麻は縄文時代より人々の生活のあらゆる面で使われ親しまれてきました。
その浄化力は大変素晴らしく水晶と組み合わせることで、相乗効果は倍増します。

このオリジナル麻房念珠は水晶の左右のらせんも分けて繋いであります。
108個の10仄遒髻ず犬蕕擦54個、右らせん54個をそれぞれの親珠の両側に27個づつ繋いであります。

16个凌銅遒砲
右らせんの親珠には金の麻の葉模様の彫刻 (陽)
左らせんの親珠には銀の麻の葉模様の彫刻 (陰)
を入れてあります。

左手の中指に金の親珠をかけ、右手の中指に銀の親珠をかけて手を合わせると、中心にインフィニティーが出来ます。
そのポイントがゼロポイントになります。

念珠は何千年も前から、世界中の人々に親しまれてきました。
インドや中国はもとより、西洋ではロザリオとして、長い歴史が有り居ます。

中世の甲府では戦国武将の武田信玄も愛用していました。
その武田信玄の所有していた甲府産の水晶を磨いて作った念珠がお寺に保存されています。
武田信玄は大変信仰深い武将で戦いの時や神仏に祈るときにその念珠を使っていました。
戦国時代最強と言われたその強さは、水晶の力を使っていたのかも知れません。




水晶のらせんについて詳しくはこちらをご覧ください。


▶麻房念珠の基本の持ち方

金の麻柄の刻印がある玉(右らせん)を左手の中指にかけます。左手は下向きです。
略式本式麻房念珠

略式本式麻房念珠


銀の麻柄の刻印がある玉(左らせん)を右手の中指にかけます。右手は上向きです。
念珠をピンと張ります。
略式本式麻房念珠


そのまま両手を合わせます。この時、念珠はインフィニティの形になります。
略式本式麻房念珠

完成形です。
略式本式麻房念珠

略式本式麻房念珠

この他にもいろいろな形でお持ちいただけます。
念珠の持ち方によっても、エネルギーが微妙に変化するかもしれません。
ご自身に合った持ち方を探してみて下さい。

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