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フラワー・オブ・ライフ(命の花)はこの宇宙が始まったときの最初の創造のパターンです。
宇宙はこのパターンで広がっていきました。
この世に存在する全ての物はこのパターンで出来ています。
フラワー・オブ・ライフは本来は3次元の立体です。
平面のフラワーオブライフの図形をみたらそれは断面図だと認識することも重要だと思います。
この神聖幾何学を見たり、身につけたりすると、”全てはひとつ”宇宙の根源の意識と繋がり、氣付きを促します。
シードオブライフは最初の種の状態です。
最初の中心の球体の周りに12個の球体が現れて、全部で13個の球体で出来ています。この13個の球体の中心を直線で結ぶとベクトル平衡体が出来上がります。 この形が創造の原型になります
フラワーオブライフは花、それが実って、実になった物がフルーツオブライフです。
13個の円でできた部分の形をフルーツオブライフ(命の実)と言います。
女性性が実った形です。その女性性の13個の円のそれぞれの中心を直線で結んでいき、
全ての円がその他の全てと結ばれたとき、メタトロンキューブが完成します。
13個の円のそれぞれの中心全てを直線で結ぶ、直線のエネルギーは男性的エネルギーです。
女性的エネルギーと男性的エネルギーが合わさって、調和のエネルギーが生まれます。
男性性を表す直線の中には全ての正多面体が内包されています。
メタトロンキューブは完全性を表現した、文字通り、大天使メタトロンの象徴なのです。
ひとつの中心から円が生まれ、その円をもとにして別の円が生まれ、
次々に同じ円が広がり等しい間隔で重なりあっていく姿は、神の天地創造の過程であり、
様々で多様な生命が生まれてもみな同じ源を分かち合い、
全てが永遠の輪の一部でありながら根源的な光の似姿であることがここに隠されています。
この世は完全です、その完全性を表し感じる形なのです。全ての象徴を内包しています。
メタトロンキューブはフラワーオブライフの発展型ともいわれ、
フラワーオブライフの19個の円から出来る形の更に外側に円がもう一回育った物です。
最初の中心の円がシードオブライフ、ツリーオブライツ、
フラワーオブライフ、フルーツオブライフ、という様に、植物の成長に例えられて名前が付いています
この図形には正多面体の全て,
正4面体、火
正6面体、土
正8面体、風
正12面体 氣
正20面体 水
の形が内包されています。
まさに究極の図形なのです。
神聖幾何学の中でも究極の多面体といわれるベクトル平衡体です。
フラワー・オブ・ライフを立体として取り出すとベクトル平衡体になるのです。
正4面体、正6面体、正8面体、正12面体、正20面体などの正多面体はプラトン立体と呼ばれ、
一辺の長さと辺の角度がすべて同じものを言います。
ベクトル平衡体を回転すると、そのプラトン立体の全てになり得、
この形の中にすべてが内包されているとされる、素晴らしくバランスの取れた立体です。
正6面体の角を切り落としていくと、この形になります。
また正8面体の角を切り落としてもこの形になります。
正6面体と正8面体の中間的な形でもあります。
バックミンスター・フラーがこの形を見いだし重要性に気づいたとき、
ベクトル平衡体という新しい名前を付けました。
ヴェシカパイシスとは、同じ大きさの2つの円が重なり合って生まれた、
2つの円が交り合う部分の形のことをいいます。
この2つの円は、それぞれの球面がお互いの中心を通り重なり合っています。
そのとき生まれた中心の形は、「魚の浮き袋」と言われ、「神の目」ともよばれています。
宇宙の最初の存在の球体が初めて分割した時の創造の原型なのです。
この形は、光であり、創造の原型ともいわれています。
存在するすべてのものは、この形から生まれています。
正四面体が2個上向きと下向きで交わった形です。
マカバ瞑想ではまずこの形を身体の外側にイメージします。
非常にバランスの取れた美しい形です。
上向きの正四面体と下向きの正四面体が交わって出来たこの形は
人間の身体のすぐ外側に有るマカバフィールドの形を表しています。
この形を明確にイメージして活性化させるのに最適です。
アセンション(ascension)とは「上昇」という意味で、ここでは「地球の次元が上昇」し、
そして「人類の意識が進化する」ことをさしています。
これを持つことでアセンションの螺旋と同調し、本来の自己へアクセスし覚醒へと導きます。
「mer-ka-bah」とは
マー、 左回転、右回転の両方の回転を表す音
カー、 元のエネルギーを表す音、
バー、 物理的、物質を表す音、
この3個が1つになって、マカバが出来上がるのです。
正三角形が4個で構成されている正多面体です。
5大エレメントでは火のエレメントに対応しています。
分子構造としては、水晶や水は正4面体の構造になっています。
サイコロの形です。五大元素では地の要素を表し、「成功、安定、平和、達成」を象徴します。
人体のチャクラでは第5チャクラ(ビシュダ)に対応します。
各面の中心を直線で結ぶと正8面体になります。
正三角形8個で構成されています。ピラミッドが2個合わさったような形です。
五大元素では風の要素に対応し、「知性、コミュニケーション、純粋、喜び」を象徴します。
人体のチャクラ、第一チャクラ(ムラダーラ)に対応します。
正八面体の各面の中心を直線で結ぶと正6面体が出来上がります。
正5角形が12個で構成されています。
五大元素ではエーテル体の要素を表し、「宇宙の真理、光の波動」を象徴します。
人体のチャクラでは第4チャクラ(アナハタ)と第6チャクラ(アジナ)に対応します。
正12面体の隣り合う各面の中心を直線で結ぶと20面体が出来上がります。
正三角形20個で構成されています。
五大元素の水の要素の要素を表し、「やさしさ、愛、人間関係、感情の豊かさ」を象徴します。
人体のチャクラの第7チャクラ(サハスラーラ)に対応しています。
彩12面体の隣り合う各面の中心を直線で結ぶと正12面体が出来上がります。

菱形12面体は
同じ形の菱形が12個で出来ている、非常に美しい多面体です。
菱形の縦と横の長さの比率が 1:√2 という
ヤマト比で出来ています。
菱形は日本では家紋としても使われていて、
武田信玄の家紋としても有名です。
結晶鉱物でもこの形は存在していて、ガーネットが代表的です。
また、ベクトル平衡体の隣り合う各面の中心を直線で結ぶと
菱形12面体が現れます。
菱形12面体の隣り合う各面の中心を直線で結ぶと、
ベクトル平衡体が現れます。
ある意味、立体のフラワーオブライフの中心にある形とも言えます。
60面体
又の名を 五方12面体と言う。
正12面体は正五角形が12個で出来ている正多面体ですが
その、正五角形の中心から5つの頂点に向かって線を引いて
5個の2等辺三角形を作ったものです。5×12=60
正三角形にすると、球に内接しなくなってしまうので
2等辺三角形になっています。
その60個の頂点は球体に内接する。
立体のグリットとなっています。
そのバイブレーションは非常に軟らかく、調和度が高く
人生のひと区切りの、還暦の60年とも共鳴する、大きな意味合いのある
形で、何とも愛らしい味わいのある形になっています。
五大元素の水の要素の要素を表し、「やさしさ、愛、人間関係、感情の豊かさ」を象徴します。
人体のチャクラの第7チャクラ(サハスラーラ)に対応しています。
彩12面体の隣り合う各面の中心を直線で結ぶと正12面体が出来上がります。
星雲、星、地球、太陽、植物、分子、人間、動物、物に至るまで、
全てに、この形のエネルギー・フィールドが存在しています。
内から外側に、トロイド状にエネルギーを活性化させ具現化へのイメージを促します。
この形を水晶で研磨するのは、非常に高度な技術が要求されます。
熟練した研磨職人でなければ、この形を完璧に仕上げることは出来ません。
研磨技術の面から見ても、まさに究極の形であると言えます。
この形を意識してはっきりイメージすることによって
よりそのフィールドを安定させ、強化することが出来ます。
又この形は宇宙の法則である、自分の出した物が自分に戻ってくると言う法則を形で表しています。
自分の存在はトーラスの中心に有り、そこから自分の世界を創っていると言う意味です。
全ての自分の現実は自分のスピリットが創り出しているのです。
自分の周りの全ての現実は自分のスピリットが創造しているのです。
この形をイメージすることでそれが、はっきり理解することの助けになります。
シュンガイトにも含まれていることで近年注目されている「フラーレン」は
クロップサークルとは、別名ミステリーサークルとも呼ばれていて
穀物畑に一晩でで出現する謎の模様のことです
誰がどのような方法で何の目的で作っているか謎なので
ミステリーサークルと言われています。
模様の多くは幾何学模様でフラワーオブライフなど神聖幾何学の模様も沢山出現しています。
人が一晩で作ることはほぼ不可能なので、宇宙存在が何かの目的で作っている物と考えられます。
模様によっては、かなりエネルギーの高く感じられる物もあり
現代の人間達に対する、サポートだと感じます。



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